何よりも君を想ふ <イタチ編> |
| ※彼らの建前と本音を交互に読んでください イタチ(以下:イ)「愚かなる弟よ、貴様の力では俺を殺すことは出来ない。」 「(ナルト君は頂く。)」 サスケ(以下:サ)「俺はあんたを倒す!」 「(ナルトは俺のモノだ)」 イ「ナルト君を連れて帰るのが我々【暁】に下された使命」 「(おとなしく兄にナルト君を渡せ)」 サ「あんたを倒し、俺は一族を復興させる。」 「(あんたさえいなければ、俺はナルトと暮らせるんだ)」 イ「貴様に興味は無い」 「(興味があるのは、ナルト君ただ一人」 サ「千鳥!!」 「(ナルトは、渡さない!)」 イ「くだらぬ」 「(貴様ごときにはやれぬな・・・・)」 サスケの腕を折る サ「ぐぁぁぁー(叫)」 「(くっ、ナル・・・ト)」 イ「フン、愚か者が・・・。」 「(ナルト君はこのうちはイタチが貰った!)」 ナルト「エロ仙人、寒気がするってばよ。」 自来也「そうだな・・・(馬鹿二人)」 鬼鮫「・・・・イタチさん(泣)」
勝者:うちはイタチ |